演劇人のための演劇オンラインサロンでは、個性的な講師の皆様にご協力をいただいています。

オンライン上だけではなく、リアルでのWSも定期的に行っていきます。

こんなWSあったらいいのに!というあなたからの声もお待ちしています。

また、あと1名、スペシャル講師を探したいと思っています。

スタートの2/14(木)まで、もしリクエストがありましたら、事務局までお知らせください。

具体的な方のお名前をお知らせ頂ければ、交渉してみたいと思います。

みなさんに有意義な時間を過ごして貰うためのサロンですので、どんどん意見をくださいね!

オンラインサロン講師

目崎 剛先生

2017年に旗揚げ10周年を迎えた劇団、たすいち主宰。

中学生時代を含めると20年近く演劇に携わるベテラン。

目崎先生には俳優向けコンテンツ、劇団向けコンテンツの両方をご担当いただきます。

演出家として俳優のあなたへ伝えたいこと。

そして、劇団主宰者として、劇団を運営していくのに必要なことなどをお話しいただきます。

たくさんの失敗談や経験から言える、説得力のあるお話を今後の活動に活かして下さい。

 

今井夢子先生

現在、スペインへ渡航中の今井先生。

フィジカルシアターカンパニーで俳優としても活動中。

レビューショーやミュージカルを得意とされていらっしゃいます。

オンラインサロンでは、海外カンパニーでの体験談や珍道中など楽しい話題を交えながらお話しいただきます。

海外からの生の声を受け取って下さい!

私は俳優としては才能が無かったと思っています。

商業演劇に憧れ、24時間365日、お芝居のことだけ考えていらたらどんなに幸せだろうと、20代はプロを目指し、自分なりに頑張ってきました。

30代、40代、演劇とくっつかず離れずの生活をし、そのうち自分の中から演劇に対する想いが薄まっていくだろうと自分で自分をごまかしていた時期もあります。

けれど、ああ、やっぱり無理なんだな。

だったら、演劇で生きていくことをやっぱり考えたいな。

そう思い、起業をしました。

現在、演劇関係で3サイトを運営しています。

演劇で雇用を生み出す!

これには仕組み作りと、個々の俳優、劇団の価値観、考え方、物の見方を成長させていく必要があります。

オンラインサロンではそんなことを発信していきますね。

20代、こんな場所があったら何かが違っていたかもしれない。

こういうのがあったら良かったのに。。。

私自身が過去を振り返って感じたこと。

養成所や事務所では教えてくれない社会で俳優と言う場所を確立させていくための知恵を受け取って下さい。

 

現在大学3年生、デザインマネジメントを勉強しています。

なかなか触れる機会のない、「デザイン」視点からの問題解決を提示していきます。
社会的背景や、人間の根源的な悩みなどから
「デザイン」という、
工夫を凝らし、計画を表に表しながら前に進める方法を考えていきたいと思います。

Twitter→@himeno_reality
note→https://note.mu/himeno0627

リアルワークショップ講師

一ノ瀬のり先生

小人数制のWSにこだわっていらっしゃいます。

有名養成所では1クラス50人を1名の講師が指導するなんてことありませんか?

一人一人のスキルを上げるには、じっくりと時間をかけて懇切丁寧に個々を見る必要があります。

マンツーマンレッスンならそれは可能ですが、とても高いですよね?

また、仲間への指導も十分に自分への気づきへと繋がったりしますから、少人数制クラスは値段的にも内容的にもおすすめです。

一ノ瀬先生には定員10名ほどの少人数制WSを行っていただきます。